番組紹介
日本を “第二の故郷” と語るロンドン五輪自転車競技(スプリント)銅メダリスト『シェーン・パーキンス(豪)』。
東日本大震災の被災地に寄せる彼の思いはひとしおであった。
2012年、日本の競輪に参戦したシェーン・パーキンスは、
今なお、震災の傷跡が残る『福島県いわき市』へ足を踏み入れる。
そこで出会う数々の人たちとの触れ合いを通じて、この地での勝利を誓った。
ケイリンが生んだ、日本と世界の絆。
同じ想いを抱き、戦い続ける競輪選手たちの輪が今、世界へと広がり、さらに大きなものへと成長を遂げようとしている。
出演者・スタッフ

シェーン・パーキンス
KEIRINの力を見ています。
シェーン・パーキンスはいわき平競輪の前検の前日我が家に宿泊しました、山奥の秘湯に入ってリラックスをしてから、彼のパワーフードの焼肉を腹いっぱい食べてパワーを付けて
・・・平競輪場まで車で送って行きました、優勝してくれて本当に良かった!!