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ダリア
2023/12/04(月)21:30
白米あっぷる
医者と看護師は、同僚の結婚式の二次会の帰りの酔った勢いでしたっけ?
看護師は医者のことは好きだったのか、酔っ払ってたからだけなのか?
医者もそれなりになんぼかほんの少しくらいは看護師の事は憎からずだとは思いますが、あの日のことは悔やんでも悔やみきれない、子供が出来たから仕方なく結婚しますって思ってる男性と結婚して幸せなのか?なかなかしんどそうですね。
知ったこっちゃないけど。
長女は今までの不満が爆発してるんでしょうけど、旦那にもらったお金でダンス講師にプレゼントする神経が分からん。
そろそろ立ち退き後に住む家は探さなくていいんでしょうか?と思いましたが、それどころではなくなっちゃいました。
黒崎さん、お母さんをよろしくお願い致します。
2023/12/04(月)20:02
みみ
最終回が近づいてきて、さみしさしかありません。
「心」では辛辣なおばさま役だった奈良岡さんの芯が強く温かなチヨさんに会えるのもあと少し。
みんな幸せになるといいなあ。
私はトシエさんが大好きなのですが、いつかの放送で「私の生きがいはね、食べることと寝ることよ!そう思えるまでは色々あったわよぉ」というセリフがあり、なんだかグッときたんですよね。
人生いろいろ越えてのあの明るさなのかしらと思いました。ちゃんとDVDに録画しておけばよかったー。島倉千代子さんの主題歌とともにお気に入りの一作となりました。
2023/12/04(月)17:30
花のWaltz
bs11さん!前回の「花嫁のれん」から見させて頂いてます。今回も毎回楽しみで大好きなドラマとなりました!
この頃の俳優さんは言葉もハッキリしてて、演技も素晴らしいです。今の若手の俳優さんは発音が悪いのか何を云ってるのか?です…
30分があっという間です。
いいドラマの放送をこれからもお願いします。
2023/12/04(月)13:25
智頭
当初、清村胡散臭いと書いた私ですし、かばうつもりないが、婚約きちんとしたわけじゃなく、巴に金銭的な迷惑かけてもないのに、一部を知って黒崎が、清村どつく権利はないと思う
一々恋愛するたびに別れたら、親等が、入らないでしょう 大人の自己責任、、巴は立派な社会人だし、4年もデートしてないのが、答えやんか
清村かて、ドクターになるまでに学費もかかり、親にも助けてもろたでしょうし、感謝や謙遜は偉くなる程なくしちゃうのかな
ただ当初、大人の自己責任ストーリーと思ってましたが、少し違いました、美奈ちゃん&お兄ちゃんは、嫌な思いをしてますからね
2023/12/03(日)18:56
昭和平太
黒崎さんの魅力に驚く内容でした。会社の倒産にも誰を恨むでもなく潔く、
片倉家の幸せを願う姿、清村医師へ男としてのケジメを迫る姿は忘れ去られている昭和の親父の気概を感じました。これからドラマは終盤に入っていき
ますます片倉家と黒崎さんとの展開が楽しみです。いいドラマを放送して頂きありがとうございます。
2023/12/02(土)11:18
オオフナマダム
マキを擁護するレアなご意見、観察眼に納得するところ多々ありました。
ただ巴、マキ、清村の3人対決シーンでは、それまで強く主張しておきながら「私は結婚できなくてもいいんですー」突如のぶりっ子発言は解せなかったです。
巴がいたたまれなくなるほどの清村のマキへのボディタッチ!
仕事中2人はかなり密な関係性で、マキは恋人の存在を知っていたかもしれず、狙った可能性ありでは?
恋愛は弱肉強食、巴はしたたか厚顔無恥女に惜敗したのでしょう。
家政婦がわりにしていた伏線とハニートラップにひっかかった清村医師がクズ男であることは100%です。
2023/12/02(土)05:28
ぶらんこ
2度目の投稿、清村に尽くす巴の純粋、素直で正直まっすぐな心が砕け母にしがみつき泣きじゃくるシーン、ホロっともらい泣きした、黒崎が清村宅へ訪問母ちよの代弁者となり叩きのめすシーン勇敢そのもの、帰り際黒崎へ向かって頭を下げる巴、これが本来の巴なのだろうなぁ〜
2023/12/01(金)07:51
智頭
“さくまつ?” は、ストーリー上、ご主人の、下の名前じゃないでしょか?
絶対わかる男性名なら“さくまつ?”ハテナにならないと思ってました “ほんとうに麻ちゃん”より、いいポジション役ですよね
巴が、尖りまくりから、マシになったなら?人は変われるとゆのもメッセージなのかなと
2023/11/30(木)21:40
ダリア
マキも妊娠など望んでいなかったのではありませんか。ハイスペ医師との結婚より、まだ子供で遊んでいたいタイプだったのでは。元気な子を生んでとちよが言ったとき、優しいのはおばさんだけと感涙しましたね。清村にいい顔されず、巴から反発され、ちよからも詰られて当然。こんな状況を22歳の現代娘が最初から望んでいたとは思えないのです。しかしできてしまった以上、自分とお腹の子の人生をかけた闘いは必要でした。黙っていては自分は選ばれない、だから巴を挫けさせる作戦に出た。ちよに娘を説得させようとした。マキにもプレッシャーはあったのだ、いつも電話線を指に巻き付け落ち着きがなかったから。
一晩のアバンチュールは本当でしょう。全て清村の甘さや迂闊が原因。原因を招いた者は責任を取らなければならない、よって巴とは許されない。アメリカで巴と一緒に成長する大人の結婚生活を清村も望んでいた筈。だがもうそれも叶わない…
2023/11/30(木)21:15
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節子も節子だがその夫も見事な昭和脳ですね。専業主婦で贅沢させていればワンオペ育児は当り前というのも如何なものか。清村も巴を家政婦扱いしたというより、男女の役割はこうあるべきという、自分達が受けた昭和教育を何の疑いもなく実践した結果に見えました。その上、勉強ばかりしてきたせいか感度の鈍い人にも見えました。
マキが仕事中も清村に甘えていた可能性は確かにありますね。ただ清村は可愛い妹のような同僚と思っていたでしょうし、伴侶にする発想はこれっぽっちもなかったでしょうね。私が独特かもしれませんが、マキには強かさより不安定さを感じます。これから子供が子供を産む感じです。巴にああ言えばこう言うの場面さえ、妊娠の不安から強がっているように見えました。かくして三者三様、失ったものがあるようです。もちろん、三人の失ったものが等価と言うつもりはありません。