第17話
ドゥシクがテヨンに再び弁護を依頼する。ビョンデが契約を解除されると、前検察総長キム・ヒョンチュンの怒りは頂点に達する。一方、テヨンは人為的に選抜されたという判事のチェ・ドンソクのもとを訪ねる。