第11話  

テヨンはドゥシクの求償金訴訟を解決の糸口にして、真実を明らかにすることに。当時の捜査記録の閲覧も認められ、テヨンたちは再び動きだす。しかし、真犯人であるイ・ジェソンは名前を変えて模範的に暮らしていた。