第59話  

rinjin_59.jpg イギョンだけに汚名を着せられないと思ったボングクは、自身を顧みず記者の前でセクハラを認める発言をする。しかし、このことを聞いたイギョンはすぐさまボングクのもとへ駆けつけ非難し、自分を助ける道は何も言わずに消えることだと言い放つ。ボングクのあまりの不憫さにオ室長は...。